エスプレッソメーカー持ち手の修理

友人から譲り受けたエスプレッソメーカー。
インドネシアで普通に売っている”お求めやすい”沈殿させて飲むコーヒーは、挽きが細かいので、このエスプレッソメーカーとの相性もよく、とても重宝していました。

ですが、ある日、網の上で弱火にしていたにも関わらず、持ち手が溶けてしまい、その後ずっと食器棚で眠っていました。

「持ち手をなんとかして」と夫に言ってたのですが、最優先事項でないので、ズルズルとそのままになっていたんです。
ようやくついでがあって、思い出したかのように、突然修理してきてくれました。

チーク木材を使った贅沢な仕様に・・。

espresso maker

カッコよくキマってますけど、ちょっと持ち手が長いような・・・
どうせなら、今後、引火することないように、上向きに持ち手を付けたらいいんじゃない?というアドバイスをもらっていたので、そうしようと思っていたんですが・・・。

まぁ、使ってみると、そんなに問題なく使えそうなので、これでしばらくは使ってみることにします。
木は燃えやすいイメージありますけど、中のほうまで燃えつくすにはかなりの時間がかかって、案外火に強いみたいですし・・

 

 

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