幼稚園で待ち受ける行商人たち

幼稚園に子どもを迎えに行くと、保護者と同じように子どもたちを待ち構える行商人たちがおります。
毎日いるのは、アイス屋、牛乳屋。
週に1回ほどいるのが、シャボン玉屋、ヤドカリ屋、そして、このおもちゃ屋。

アイスや牛乳は、うちの前にも通るので、そんなに関心を示しませんが、なによりやっかいなのが、このおもちゃ屋。
jualan mainan2
バイクの後ろに無数のおもちゃを積んでやってきます。

前後だけでなく、サイド左右にもたくさんのおもちゃや駄菓子。
この後ろ面をパカっとあけると更に中にも、おもちゃが収納されています。

jualan mainan

値段も子どものお小遣いで買えるチーププライスですが、買ってすぐにゴミになるものばかり・・・。
駄菓子は、危なさそうで、買わせないようにしてますが、このおもちゃ屋がいると、娘の食いつきようが半端ない。
確かにこれだけ沢山の種類があると、飽きることがないんでしょうが、親としては、あまり来て欲しくない行商人です。

 

 

 

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